『バイオハザード レクイエム』の世界へ没入!
2026年のUSJ「ハロウィーン・ホラー・ナイト」では、世界的人気サバイバル・ホラーゲーム『バイオハザード』の最新作とコラボレーションした新アトラクション「『バイオハザード レクイエム』ザ・ダイブ」が登場します。最新作で印象的な廃ホテルや療養所のシーンをリアルに再現し、クリーチャーたちが全方位から襲いかかってくる、ゲームさながらの予測不能な恐怖を体験できます。開催期間は9月11日から12月27日まで。ゲームの世界が目の前に現れたかのような、圧倒的な没入感がファンを待ち受けています。
恐怖を彩る限定グッズとパークの熱狂
今年のハロウィンは、アトラクションだけでなく食やグッズも充実しています。パーク内では、リッカーをモチーフにした「リッカーポップコーンバケツ」や、ゲーム内の回復アイテムをイメージした「回復クロワッサンドッグ」など、ファンにはたまらないアイテムが展開されます。また、パーク史上初となるR-18指定のアトラクション「残像」も開催。誓約書が必要なほどの極限の心理的恐怖に挑む体験や、史上最多のゾンビが襲い来る「ストリート・ゾンビ」など、パーク全体が「絶望。その先へ。」というテーマに包まれる特別な期間となります。
まとめ
2026年のUSJは、開業25周年とハロウィーン15周年を迎え、すべてが異常値といえるホラー体験へと進化しています。最新作とのコラボアトラクションをはじめ、これまでにないR-18指定の恐怖体験など、ホラーファンを唸らせる仕掛けが目白押しです。ゾンビとの遭遇や熱狂的なショーなど、覚悟を持って参加すべき極限の恐怖がパークを埋め尽くします。この秋、究極の絶望と興奮を体験しに、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンへ足を運んでみてはいかがでしょうか。
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