東日本大震災の経験を熊本の支援へ。ひとり親を支える防災士の活動に注目
2011年の東日本大震災を経験した防災士が、熊本地震の被災地でひとり親家庭を支援しています。自身も被災した経験から、仕事と育児を両立する親が物資を受け取りやすい仕組み作りを企画。被災者の痛みに寄り添う、新たな支援の形が広がっています。
2011年の東日本大震災を経験した防災士が、熊本地震の被災地でひとり親家庭を支援しています。自身も被災した経験から、仕事と育児を両立する親が物資を受け取りやすい仕組み作りを企画。被災者の痛みに寄り添う、新たな支援の形が広がっています。