【陸上】村竹ラシッドがアジア大会110m障害でトップ通過、決勝進出へ弾み
アジア大会の陸上男子110m障害予選にて、日本記録保持者の村竹ラシッド選手が13秒27の全体トップで決勝進出を決めました。「思い切り走れる感覚が戻ってきた」と語る村竹選手の活躍と、予選での衝撃的なニュースについてもまとめます。
アジア大会の陸上男子110m障害予選にて、日本記録保持者の村竹ラシッド選手が13秒27の全体トップで決勝進出を決めました。「思い切り走れる感覚が戻ってきた」と語る村竹選手の活躍と、予選での衝撃的なニュースについてもまとめます。
ハンガリーで開催中の「第1回アルティメット世界陸上」にて、男子110mハードルの準決勝が行われました。日本記録保持者の村竹ラシッド選手が4位で見事決勝進出を果たしたほか、阿部竜希選手も決勝へ。注目の大会結果をまとめます。