進撃の巨人の原点がスクリーンに
諫山創氏による人気マンガを原作としたアニメ『進撃の巨人』。その原点とも言える劇場版アニメ前編「紅蓮の弓矢」が、SCREENX、4DX、ULTRA 4DX版にて10月23日より上映されることが決定しました。「全てはここから始まる、進撃の巨人の原点」という新たなキャッチコピーが掲げられています。本作は2013年に放送されたテレビアニメ第1期(全25話)を再編集した劇場版2部作の前編であり、シリーズ初のSCREENX上映も実施されるなど、新たな体験が期待されています。

諫山創氏による人気マンガを原作としたアニメ『進撃の巨人』。その原点とも言える劇場版アニメ前編「紅蓮の弓矢」が、SCREENX、4DX、ULTRA 4DX版にて10月23日より上映されることが決定しました。「全てはここから始まる、進撃の巨人の原点」という新たなキャッチコピーが掲げられています。本作は2013年に放送されたテレビアニメ第1期(全25話)を再編集した劇場版2部作の前編であり、シリーズ初のSCREENX上映も実施されるなど、新たな体験が期待されています。
今回の4DX上映では、演出を全面的にアップグレードした「立体機動装置強化ver.」が登場します。立体機動のスピード感や加速感を極限まで高め、移動に伴う風圧や座席の振動を強化。さらに、巨人が登場する際の振動や、巨人化シーンにおけるストロボ・蒸気熱エフェクトも大幅に強化されています。崩れ落ちる建物や埃、戦場の熱気といった環境エフェクトも緻密に構成されており、巨人の恐怖と戦場の圧倒的な臨場感を、全身で体感できる仕様となっています。
劇場版『進撃の巨人』前編~紅蓮の弓矢~は、10月23日よりSCREENX、4DX、ULTRA 4DXにて公開されます。特に「立体機動装置強化ver.」による4DX演出は、従来の没入感を超えた、より速く強烈なアクション体験を提供します。また、2027年には「劇場版『進撃の巨人』完結編 THE LAST ATTACK」も同様のフォーマットでの上映が決定しています。進撃の巨人の原点を、ぜひ最新の特殊上映技術で体感してください。