JOURNAL STANDARD×レバンガ北海道 コラボTシャツ登場
セレクトショップ「JOURNAL STANDARD」が、プロバスケットボールチーム「レバンガ北海道」の富永啓生選手とドワイト・ラモス選手監修のスペシャルTシャツを発売しました。このコラボレーションは、両選手の個性をファッションに落とし込むことを目的としており、ヴィンテージスポーツウェアのテイストを取り入れたデザインが特徴です。富永選手モデルは、彼の代名詞である「異次元の3ポイント」を彷彿とさせる躍動感あふれる力強いグラフィックが施されています。一方、ドワイト・ラモス選手モデルは、愛犬のコーギーをモチーフにしたイラストとバスケットボールを組み合わせたカレッジロゴ風のデザインで、遊び心あふれる仕上がりとなっています。
選手こだわりのデザイン
富永啓生選手監修のTシャツは、ブラックとグレーの2色展開で、背番号「30」を大胆にレイアウト。袖のラインやかすれたナンバリングは、ヴィンテージフットボールTシャツのような雰囲気を醸し出しています。前後どこから見ても存在感を放つデザインは、富永選手の力強いプレースタイルを表現しています。ドワイト・ラモス選手監修のTシャツは、アイボリーとネイビーの2色展開。フロントには、ラモス選手の愛犬であるコーギーとバスケットボールを組み合わせたカレッジロゴ風のデザインが施され、バックには背番号「2」とともに名前がプリントされています。親しみやすいカレッジモチーフにラモス選手らしいエッセンスが加わり、遊び心のあるヴィンテージライクな一着となっています。
まとめ
レバンガ北海道のスター選手である富永啓生選手とドワイト・ラモス選手が、ファッションブランドJOURNAL STANDARDとタッグを組み、それぞれの個性を反映したオリジナルTシャツをリリースしました。このコラボレーションは、バスケットボールファンだけでなく、ファッションに敏感な層からも注目を集めています。選手たちのプレー同様、デザインにもこだわりが詰まったTシャツは、夏のコーディネートのアクセントになること間違いなしです。
